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アイドルに光あれ!

2次元・3次元のアイドルへの思ったことを書くだけです

2017年2次元アイドルの発売スケジュール

2次元アイドル

2017年に入っても、2次元アイドルの勢いはとどまることを知りません。

そこで2017年の2次元アイドル(バンド・アクター等含む)のCD発売スケジュールを書き出していこうと思います。今回は曲だけでなくドラマパートのみのものも含めます。

把握済みのもののみになりますので、抜け落ちていたらすみません。

随時更新予定です。

 

 

1月

11日 ドリフェス! 「オリジナルサウンドトラック」

18日 B-PROJECT MooNs「SUMMER MERMAID」

   MARGINAL#4「WeMe!!!!」

20日 劇団アルタイル Regulus「Vol.1 -encounter-」

   劇団アルタイル Rigel「Vol.1 -encounter-」

25日 あんさんぶるスターズ! fine「羽ばたきのフォルティシモ」

   あんさんぶるスターズ! Trickstar「HEART→BEATER!!!!」

   FORBIDDEN★STAR BLACK VERRY「MISTAKE Wah NOISY」

   アイ★チュウ 華房心/御剣晃/轟一誠/朴木十夜「I★Chu Award 2016 ソロシングル」

   DYNAMIC CHORD KYOSO「silent sun」

計10枚

2月

01日 MARGINAL#4/野村エル・アール「忍-Just A 絶頂(HEAVEN)-/Melty♥Love♥Cooking」

   アイドルマスターSideM 「ORIGIN@L PIECES 03」

   アイドルマスターSideM 「Beyond The Dream」

14日 EIGHT OF TRIANGLE「NO.6 -虹星-」

15日 LAGRANGE POINT/藍羽ルイ「革命(Revolution)XX/Mr.Starry Sky」

   劇団アルタイル Regulus「ルイトモ」

   劇団アルタイル Rigel「Break It Down」

   A3! A3ders!「MANKAI☆開花宣言

22日 B-PROJECT THRIVE「Needle No.6」

   ドリフェス! DearDream「Real Dream」

24日 SQ SolidS「表SolidS」

   ALIVE 大原空/衛藤昂輝「X Lied Vol.1」

 計12枚

3月

01日 UNICORN Jr./野村エル「REAL?/コ・コ・ロ・ヒ・ト・ツ」

14日 DYNAMIC CHORD [rêve parfait]「ばけーしょんとりっぷ」

15日 B-PROJECT キタコレ「ワンダー☆フューチャー」

   B-PROJECT KiLLER KiNG「Break it down」

   MARGINAL#4/野村アール「HOT★SCRAMBLE/カラフル」

17日 劇団アルタイル Regulus「Vol.2 -evolution-」

   劇団アルタイル Rigel「Vol.2 -evolution-」

22日 アイ★チュウ 「glace」

24日 SQ 篁志季/和泉柊羽「X Lied Vol.1」

   ALIVE SOARA「Wonder Wand」

29日 桐原アトム/MARGINAL#4「魂のノンストップラヴァー/絆‐KIZUNA-」

   ときめきレストラン☆☆☆ 3Majesty「Color Palette」

   ときめきレストラン☆☆☆ X.I.P「Paint  it DARK」

 計13枚

4月

05日 ピタゴラス★オールスター(MARGINAL#4/LAGRANGE POINT/UNICORN Jr.)「KISSから創造るBig Bang」

26日 アイドルマスターSideM 「ORIGIN@L PIECES 04」

   DYNAMIC CHORD [rêve parfait]「CHECK☆MATE☆TONIGHT/K・O・I」

   ドリフェス! DearDream「Catch Your Yell!!」

28日 SQ QUELL「表QUELL」

   SQ SolidS「PPF -the past,the present,and the future-」

   ALIVE 在原守人/八重樫剣介「X Lied Vol.2」

 計7枚

5月

17日 うたの☆プリンスさまっ♪ 寿嶺二/カミュ「タイトル未定」

24日 うたの☆プリンスさまっ♪ 黒崎蘭丸/美風藍「タイトル未定」

31日 Frep「5Night Circus」

   DYNAMIC CHORD Liar-S「ROUND AND ROUND」

計4枚

6月

28日 S+h「百花繚乱AXE」

計1枚

MマスPがジャニーズに落ちた話

SideM ジャニーズ

2次元アイドルを主に応援している私ですが、何も3次元アイドルが嫌いなわけではないです。むしろ好きです。幅広く。

元々2次元アイドルにドハマリする前、それでもうたプリとかは聞いていたんですが、同時期で熱いのは3次アイドルのほうでした。

風男塾」という男装アイドルをずっと応援していて、ツアーで地元にライブにくるときは必ず参加してたり、キンブレを振ったりコール(ジャージャー)したり、握手会に参加したりファンクラブも勿論入っていたので、立派なドルオタしてました。

しかしメンバーの入れ替え等からあまり応援しなくなりました。それまでも、ももクロのライブに行ったり、娘。の曲を聴いたりとなんだかんだアイドルの曲を聴くことはしてました。

それも落ち着いたころ、2次元アイドルにハマりました。

 

そして本題のジャニーズなのですが、私が以前どハマリしていたジャニーズグループと言えば「KAT-TUN」でした。小学生の頃にメジャーデビューしたKAT-TUNに、ドハマリし、CDも追うのを辞めるまで集め、DVDも買いという感じでした。

それ以降、嵐や∞やグループもメンバーも有名な曲も知ってるけれど、そこまでファンでもない。そんな状態が続いていました。

そんな中、卒論で2次元アイドルを扱う上で、3次元との比較をしなければと思い、ジャニーズを取り上げました。そこで気になったのはV6。もともと定期的にV6のバラエティの動画を見ていたので、曲を聞いてみました。

なんだこれ、めっちゃかっこいい……!!

とりあえず調べて上にあった知ってる曲名の動画をポチリ。WAになっておどろうからはじまるメドレーでした。

坂本君、歌上手くない?? そしてかっこよくない????

私の知ってる坂本君は虫嫌いのイメージが大きかったんです。え、アイドルのスイッチはいると凄いカッコイイ……。

darling歌ってるときに、狭い場所なのにトニセン(坂本くん、長野くん、イノッチ)ダンス揃っててすぎょい……。

そしてそのあとのSexy Honey Bunny!の出だしの「Sexy」とソロパートでもうやられましたね。なんだ、かっこいいかよ…セクシーだよ……!

それからV6関連の動画を漁るようになり、曲も聞き、バイト先の友人(V6・坂本くんファン)の子にセクバニコンのDVDを借りたりしていると、V6の曲を歌う後輩の動画がまとめられていました。

主にJrの子が歌っており、そこで初めてJrもグループにわかれてるんだ…!!と知りました。私の頭の中でのJrと言えばYa-Ya-yah(しかも藪くんしかまともに知らない)です。藪くんはJUMPに来たのはデビューの時に知ってたので、KAT-TUN以降ジャニーズにハマることもないから知る由もなく。

フォロワーさんでJrが好きな方がいたので、そのまま動画を見ていると、そのフォロワーさんが言っていたユニットも登場。ほうほうこれが「SixTONES」ね。と、色々呟いていると、そのフォロワーさんからこれもおすすめですよ!と。

進められたのはJrが歌う「運命Girl

か、かっこいいやんけ……

これを見てまず安井謙太郎くんが気になりだしました。ちょろい。

そのあとに「BeitPということなのでこれなんかどうでしょう」と勧められたのが、Princeの「Prince Princess」

まず曲のキラキラ感。ゆったりとした始まりのキラキラ感。甘い歌声。サビの言葉にできぬ中毒性。簡単な振付。

1回聞いて思いました。「あっ、これハマるやつや」

ここから本格的にジャニーズJrにハマることになります。

それから他のPrinceの曲(For The Glory)を聴き、曲の違いに驚き、かっこよさ倍増。Prince皆好きなのですが、中でも岸くんが好きで岸くんパート念入りに聞いてた。For The Gloryは神宮寺くんの声がいいアクセントになっててかっこよさが増してる。すごい。あんな甘い歌声でPrince Princess歌っていた人たちはまるで違う。岩橋くんの眼光とかもうすごすぎる。

そんでもってしばらくPrinceの曲を聴き、「ザ少年倶楽部」も毎週録画してみるようになりました。Prince出るたびに頭抱えながら、テレビの前で一緒に振りコピ楽しいです。

 

バイト先でジャニーズJrの話に花を咲かせていて、ジャニーズのグループで誰が一番好み(顔面)か、という話になり、SexyZoneのターンで「勝利くん」と答えが一致。一番好みじゃない話もその流れでしていました。

その話の流れを、学校でJUMPファンの友人にしました。そしたら「セクゾはもう一人いるじゃん」と言われ「誰だ?」と。

その時の私の中でのSexyZoneと言えば、佐藤勝利くん、中島健人くん、菊池風磨くん、マリウスくんの4人で、5人メンバーと言うことは知っているものの、もう一人の顔と名前が全くわからない。

残るメンバーは誰だ、と、wikiで調べると、「松島聡」くん。

そういやセクゾは少クラにも出るな、と思い出し録画していた少クラのセクゾ部分をみ返しました。ちょうどセクゾ5周年記念メドレーが含まれる未公開映像放送回だったので、それを視聴。

ダンス、上手くない!?????

めっちゃダンス上手いなんだこれ。Princeの岸くんも、顔がタイプだったのもあるんですが、ダンスが好きで応援することにしたので、いや、松島くん、めっちゃキレッキレやんけ!!!

一瞬で私の脳内に名前と顔インプットです。

歌割少ないことに若干キレてネットを漁ると、なるほど事情はわかった。過去のことは仕方ないので、これから応援してもっともっとソロパートが増えることに期待。

そこから私の、松島くんもといセクゾ応援が始まる。

 

もはやタイトルのMマスP関係なくね?と思われそうだが。ここまで来るともはやただのセクゾの話なのだ。

それからというもの、空いた時間にセクゾ関連の動画を見て、メンバーのもろもろを知り、増々メンバーに愛着がわいてきます。勝利くんと聡ちゃんが好きなのは変わらないですけど、いろんな場面を見て、健人くんと風磨くんの株も爆上げ。マリウスくんは癒しです。

そして少クラではソロも歌ってくれたり、歌い出し聡ちゃんの曲もあったりと頭抱える展開が多くて嬉しい悲鳴です。ソロ収録されてる5周年ベスト、買うんだ……。

 

そして新曲【早期購入特典あり】ROCK THA TOWN 初回限定盤A(DVD付)(スペシャルフォト(L版サイズ)付)

これはAOKIのTVCMに使用されている楽曲で、大人の雰囲気が漂うビシっとキマった曲である。

www.aoki-style.com

これがまたかっこいいのである。終始キメ顔で踊る5人。風磨くんに限ってはあの流し目と微笑み。聡ちゃんは髪を短くしておりイケメン度増してない?

ジャケットもダンスに取り入れたり腰を回したりと、ダンスも大人っぽさがあります。

ヒェェエエ~~~~か゛っ゛こ゛い゛い゛~~~~

勝利くんも健人くんも安定のカッコよさで、マリウスくんにいたっては伸びた身長もあってスーツもバッチリ着こなして、いや~これはセクシー。

色気がハンパなくて、半分のメンバーが自分より年下だということを忘れます。

 

そしてこのCD、初回限定盤A、B、通常盤とあるのですが、二次元アイドルに洗脳されてる私は、店舗特典もなく、どこの店でも3枚買えば全て終わる。これに「安いじゃん」と思ってしまいました。

2次元アイドルだとものにもよりますが、店舗特典でまず熟考、次にジャケットの違いで熟考します。店舗特典なんてない。CD買えばどの店でも同じ特典。

最高ですね。なんてすばらしいんだ。

8日の日に3枚全部予約してくる予定です。

 

あっという間に新参セクゾファンの出来上がりでした。きっかけは「松島聡」くんって誰だろうってところから始まったので、何がきっかけかわかりませんね。それまではV6にそのまま行くんだろうな、って思ってたくらいですしね。

だからってMマスP辞めるなんてこともないですし、ドルソン大好きヲタクとしては、今後も色んなアイドルを応援していきます。

 

KAT-TUN活動再開、待ってます。

 

MARGINAL#4 第5話「過去から妄想(もそ)るダークマター」 感想

MARGINAL#4

雑誌の企画で「アイドルのお部屋紹介」をすることになったMARGINAL#4。それぞれが個性あふれる部屋の写真を持ち寄るなかで、メンバーの視線を集めたのは意外にもルイの写真だった。モダンでシンプルな内装に一風変わったキャラクターのぬいぐるみ。ルイとはミスマッチのアイテムに、アトムとエル、アールの疑問は膨らむばかりで……?

MARGINAL#4 Kissから創造るBIG BANG公式サイトより引用)

 

※ネタバレを含みますのでご注意ください

 

 

トモノリくん

トモノリくんとは、ルイくんの部屋に飾ってあったぬいぐるみの名前である。青を基調としたシンプルな部屋の中で目をひく可愛らしいぬいぐるみ。ルイくんのイメージに合わないのに、何故持っているのか。そこが気になったアトム、エル、アールの三人は、ルイくんがこのぬいぐるみを持つことになった経緯を想像し始める。

3人の想像に呆れたルイくんは、このぬいぐるみ・トモノリくんのことを話してくれた。トモノリくんはひっそりと始まり、あまり人気が出ないまま終わってしまった教育番組のマスコットだった。

実物を見てみたいという言葉に、中古ショップで同じ商品が売っていると連れて行ってくれる。お腹のボタンを押すとあらかじめ入っているいくつかのボイスがランダムに流れるという仕組みだ。そして録音機能も搭載しており、好きな言葉を録音して流すことも可能なのである。

これにアトムは、ルイくんの家にある実際のトモノリくんを見たいと懇願する。しかしルイくんは「必然性があれば家に来てもいい」。

 

尾行大作戦

では必然性とは。ルイくんの手作り湯葉豆腐を食べたいと言っても、まゆげ(エルとアールのペット)の生き別れの兄弟が、ルイくんの家の隣の家に住んでいるかもしれないと伝えても、ことごとく失敗。

こうなったら、放課後帰るルイくんを尾行するしかない! と3人は変装をして、ルイくんの後をつけることに。

様々な場所やお城の観光などを経てついた場所はゲームセンター。そこで見たのはリズムゲームをするルイくんらしき後姿。流れてる曲はUFOでした。筐体的と譜面的にポップンビーマニ系だったのでコラボしないかなあ。

放課後にゲームセンターでリズムゲームをするルイくんは、イメージとは違って、申し訳ない気持ちになる3人。

こんなとこで何してるんですか?

声がかかったと思ったら、そこにはルイくんが。ではあそこでゲームをしているのは……!?

まさかの1話の再来!!綾小路くんでした。鉄板ネタにするつもりなのか……??

アトムは正直に「後をつけてわるかった」と謝罪します。ルイくんもまた、そこまでして部屋に来たいのだという気持ちにこたえ、家へと招きます。

なんで部屋に呼んでくれなかったのか。それはルイくんの過去にあります。

ルイくんは、マジフォー以前、別のグループを組んでいたが、あまりうまくいかなかった。マジフォーでもうまくいくかわからない。うまくいかないかもしれないのなら、最初から深くかかわらない方がいい。

そう告げたルイくんに

馬鹿野郎! 何言ってんだよ!

最初からダメになった時のこと考えたら何もできないよ!

マジフォーはバラバラになったりしない!

ずっと4人でやっていくにきまってんだろ!

というアトムとエルとアール。

その言葉を聞いたルイくんはすこしほっとしたような、張っていた気をぬいたような、そんな感じがしました。絶対に4人でやっていくという覚悟を聞けたからかもしれない。

時間も遅く、次の日は仕事があるということでルイくんの部屋に泊まることに。次の日、全員で事務所に行くと、そこには大量のトモノリくんが積まれていた。雑誌に掲載されたことで人気に火が付き、再販した例だと、メーカーから届けられたものだ。それに触ると、バランスを崩し床に散らばる大量のトモノリくん。

そもそも触って簡単に崩れるような積み方をするのはどうかと思うんだが。見た目重視すぎるだろ、メーカーよ。

写真撮影に一緒にということで、持ってきていたトモノリくんも、その中に紛れてしまう。慌てるメンバーに対しルイくんは「一目でわかる」と迷わずに近くにあったトモノリくんを手に取り、おなかのボタンを押した。

聞こえてきたのは、トモノリくんのぬいぐるみをくれたという姉の声だった。

 

ED

待ちに待った、ルイくんのソロである。

なんだ、このキラキラ感は……。

4人で歌っても王子様感あるのに、独りで歌ったらもうこれ王子様じゃん……!

歌声が綺麗で直純さんには頭があがりません。

「重ね合わせ/結ばれていく」あたりの振付めちゃ可愛いし好きなんですよね。

いやーもうただただありがとうです。本当。やっと推しのソロ聞けたな。

 

そしてRejetはこれを機にトモノリくんのぬいぐるみ販売すればいいじゃん????しないの????Rejetでなくてもいいからだしてくれ??????買うよ?????

マジフォーに限らず、好きなアイドル、軒並み着ぐるみやらぬいぐるみやら関連しててなんだこれ狙われているのか。怖い。

とにかく、トモノリくんのぬいぐるみ出してくれ

MARGINAL#4 第4話「オフから爆ぜるラグランジュ」 感想

MARGINAL#4

MARGINAL#4の先輩であり芸能界を牽引するアイドルユニットLAGRANGE POINT。見事ワールドツアーを大成功におさめた2人はマネージャー・張 皐月から久し振りの1日オフをもらうことに。その頃、MARGINAL#4メンバーの通う学校は文化祭シーズンを迎え、アトムは部で出店することを宣言! しかし、模擬店の内容決めでアトムとルイの意見が真っ向から対立してしまう!!

MARGINAL#4 Kissから創造るBIG BANG公式サイトより引用)

 

※ネタバレを含みますのでご注意ください

 

 

学園祭

せっかく部活を作ったのだから、出店したいというアトム。では何を出店するのか。ベタなのは飲食、そして飲食と言えば焼肉!! というアトムはA5ランクの肉を使い違ったけど、ルイくんが「現実的ではありません」と一刀両断。しかし食い下がらないアトム。

アトムとアールが一緒に帰ることになり、ルイくんはエルと。

アニメのアトムは周りが見えてなさ過ぎじゃない? 我を通し過ぎじゃない? と思っていたのも束の間、あんまり馴染めてなさそうなルイくんを想ってのことでした。アトム全然周り見えてるじゃん……。スタクラとして疑ってしまった自分に喝。

 

アトムとルイくんが準備してきた出品物の試食会で、アトムはバーベキュー風に肉と野菜を串に刺して提供。確かにこれならA5使っていても問題はなさそう……。まぁ学園祭では私は買わないな。

無難にクレープを、と言っていたルイくんは、なんとガレットで勝負。食べ歩きを考えてしまった私は、ガレットだとしんどいな、と。でもおいしそうでした。

結局出店の有無のくじ引きに外れてしまったため、部としての出店は無し。代わりに焼肉とガレットを融合させたモノを、クラスの出し物の食事で提供することになった。

この学祭、先輩であるLAGRANGE POINTが遊びに来ていたのだが、シャイ様が早速アメリカンドッグを買っていたり、キラが射的に夢中になってたりと、学祭を満喫しているようで何より。

アトムたちのクラスに行って混んでたから手伝っていたラグポ先輩に、後から気づくアトムたち。いやいや先輩アイドルが接客してたらそりゃ混雑するがな。ファンの子が「シャイ様……」って言ってたの忘れない。この子と私の精神共有したい。

 

演劇

アトムたちのクラスは模擬店。別クラスのルイくんは演劇をすることに。題目はロミオとジュリエット。そしてルイくんはロミオ役だ。しかし劇のセットが壊れてしまっていて、上映時間が過ぎても上映できずにいた。

アナウンスを流してお客さんに待ってもらうしかない……。その時、そんなルイくんたちの危機を救うため、先輩LAGRANGE POINTは立ち上がった。セットを直すまでの20分ほどを、自分たちが繋ぐと言い出した。音源はマネージャーが持ってきているので、そのままゲリラライブをすることに。

学園祭でラグポ先輩のゲリラライブとか羨ましいかよ……。私もこの学祭に行きたかった。

 

ED

ラグポの新曲ですね。

 

TVアニメ「MARGINAL#4 KISSから創造(つく)るBig Bang」ED曲「革命(Revolution)XX/Mr. StarrySky」

TVアニメ「MARGINAL#4 KISSから創造(つく)るBig Bang」ED曲「革命(Revolution)XX/Mr. StarrySky」

 

 なんでもダンスはフル尺でできてるそうな。これはライブで披露待ったなしだな!?

踊れる二人を起用してくれたこと、心から感謝してます。

さらっと新衣装出されたけど、今回もシャイ様はふりふりがついてましたね。この衣装のキラくんはマジでカッコイイです。あの、マントの感じが好きですね。マジフォーちゃんより年上という大人っぽさ、アダルティなのが良く出てますよね。それでいて王子様感キラキラ感を忘れずに出すという素晴らしさ。めっちゃかっこいい。

 

CD全巻購入での5月にあるファンミーティング、元気くんも参加するようなので、サイエンスホールだし、これは歌う可能性も高いのでは?なんて思ってます。トークとライブの比重どうなるんだろうとワクワクです。

MARGINAL#4 第3話「夢から騙(かた)るアルマゲスト」 感想

MARGINAL#4

新作パスタソースのCM撮影をすることになったエルとアール。初となる2人だけの仕事に緊張しつつも、意気込むアールは熱心にCMについて予習! そんなアールに対してエルは複雑そうで……。そして、迎えた収録。順調だったリハーサルに反し、本番直前、2人の周囲でトラブルが立て続けに起こる! さらには撮影現場で指輪を拾い、身に着けたエルの様子が豹変していき……?

MARGINAL#4 Kissから創造るBIGBANG公式サイトより引用)

 

※ネタバレを含みますのでご注意ください。

 

パスタソースのCMは天使と悪魔の衣装を着て撮影された。その撮影現場に落ちていた指輪が、衣装に合うという理由で、エルは自分の指にはめる。

それから撮影で使っていたカメラの映像がいきなり乱れるトラブル。楽屋に帰って落ち着いていると、エルが持ってきていたまりもが緑ではなく真っ黒に変色しているではないか。光合成させれば何とかなるんじゃないかと、二人はビルの屋上へまりもを持って行くことにした。

エレベーターに乗って屋上へ向かっている時に、突然エレベーターが停止するトラブル。そしてやっとのことで着いた屋上にはカラスが飛んでいたりと不気味な雰囲気。

大道具か資材置き場では立てかけられていた木材が倒れてくる始末。本当にこれはトラブルだけじゃすまされないのでは?

倒れた音にスタッフさんが現れ、エルの指に気が付く。そう、あの指輪である。

スタッフさん曰く「いわくつきの指輪で、それをはめると撮影トラブルが重なる」と、まさに今の状況と同じだ。この状況はこの指輪が起こしているんだ。

 

 その後もトラブルは続き、アトムやルイくんも登場する。

エルはこれに耐え切れなくなり、アールを物陰に連れていく。

エルの「カメラはない、ドッキリの撮影」という言葉に一安心するアール。エルはアールをだまし続けるのがたえられないと、仕事の途中で告げてしまったのだ。これはアイドル(タレント)としてどうなの、とは思ったが。

その後は逆ドッキリを仕掛けようということになり、アトムとルイくんも協力の元、テレビ局への逆ドッキリが行われた。番組的には大好評だったらしいから良かったものの、普通はよくないよな、なんて思いもしました。

 

感想をすごいさくっとまとめてしまって申し訳ないです。

EDもエルとアール2人の曲で、振付はいつものLUI先生。毎度のことながら、単独イベで歌ってくれたりするのだろうか?

もはやツキウタとか見たいに、ダンサーさん準備してくれてもいいし、聞きたいです。聞きたいんです……。

アニメを溜めて一気見してる状態なので、感想が今回は特にぐだぐだですな。

 

そういえば、アニメ円盤のジャケが公開されましたね。

 

 これだと普通のジャケしか出てないんですけど、初回特典仕様だとキリシマ先生描き下ろしケースが付きます。やっぱりマジフォーちゃんの絵はこれだよこれ~~~なんて思いつつ、これからのCDはアニメイラストに移行していくんだろうなあという切なさ。嫌いなわけじゃないんですけど、やっぱりね。

円盤には単独イベの先行抽選券もありますので、要チェックですよ~。ライブメインでやってくれ~~~頼む~~~~~。

アイドルマスターSideM 2ndLIVEに行った感想。【Brilliant Side】

SideM

アイドルマスターSideM 2ndLIVE2日目の感想なのだが、1日目に比べて

  1. 担当が出ていること
  2. 推しアイドルが多く出ていること
  3. 声優の推しがオンパレードなこと

を考慮して読んでいただきたい。語彙力なんて最初から備わっていなかったのだと思う。あの日ライブに行ったのは私ではなく、私の顔をかぶったチンパン野郎だ。プロデューサーではなくファンの私の顔をかぶったチンパンだ。

1日目もそうなのだが、セトリ順に感想書いていこうとして、時間帯が遅く眠すぎて、途中からユニットごとに切り替えたために発表順でもなんでもない順番になってしまった。

今回はセトリ順に感想をただひたすら述べていこうと思う。そもそも記憶がないから述べることはあまりない。

 

Beyond The Dream

歌うメンバーが違うと少し違って聞こえるのに、ドラスタがいることでしっかりとまとまっている気がする。ここで担当が新衣装だった(気がする)ことに動揺を隠せない。なんだあの衣装は。マントか。なんだ。なんだったんだ。

カフェパレファンとしてライブに行ったから、カフェパレを眺めていたのだが、カフェパレが可愛くて仕方なかった。

 

スマイル・エンゲージ

イントロ流れた瞬間に「ウソデショ!?」となったのは私だけではないはず。

同行してた友人Pに、振らないと決めていたサイリウムを1本借りた。半ば勢いでピンク貸して!!!」と伝えていた。ごめん、友人。

新衣装に身を包んだ担当は可愛くて仕方なかった。かっこよくて仕方なかった。生で初めて見る、3人そろったBeitは、とてもキラキラしていて、私の担当最の高なんだなって改めて感じた。

出せる限りのコールをし、腕を振り、この時はかけていたカフェパレタオルも首にかけなおし、ただひたすら花を咲かせた。みのりさん役の高塚くんがやっぱりすこし泣きそうになってた気がしてそれだけでもう満足だった。

あとピエール役の堀江くんが1stより余裕もってやれているな、というのが伝わった。依然はやらなきゃという感じが前面に出ていたのだけど、今回は笑顔も増えて楽しんでいるように感じた。

恭二役の梅原さんはもう顔面偏差値高すぎて怖いと思った。前日に続きできるだけ本人を見ようと思っていたので、スクリーンを直視しなかったのでそれほどダメージはない。

 

Café Parade!

スマエン終えたと思ったら、神谷幸広が出てきて指パッチンした気がする。そしてカフェに切り替わって扉が開いた気がする。記憶が定かじゃありません。

「え?は?うそでしょ?」(本日2回目)「待って待って待って待って!!!」

クソオタクだから高速連呼してしまうのも許してほしい。

担当が終わったと思ったら即座に推しが来てダブルパンチでノックアウトです。

初めて生で見たカフェパレ可愛すぎかな。衣装も可愛いしダンスも可愛い。コールをひたすらにやってました。ファンチンパンの見せ場だった。アスランと咲ちゃん推しだったのだけど、ライブ見てもれなく箱推しになった(ちょろい)

 

うぇるかむ・はぴきらパーク!

前の2曲でそろそろ落ち着きたいなと思った私P、かのんさんも好きですし、声が村瀬さんでこれまたダブルパンチ。ここまでくるとオーバーキル。休む暇もなく推しドルのターンが始まる。

歌い始まってソロパートに入って、思考が少し停止する。村瀬さんが可愛い声出るのは何度も聞いてるし知ってるし、頭で理解できている。

矢野さん、あなたの声はどこから出ているの?

直央くんの声綺麗過ぎてCDでもびっくりしてたのに、生で聞いたら思考停止した。この声が成人男性から出るというのか……?

続く村瀬さんも生であの声保てるのかなとか思ってたけど、保ててます。さすが1人デュエットしてるだけあるわとか思った。

めえめえぴょんぴょんがおがおしました。あの瞬間の私はまさにゴリラ。

 

VICTORY BELIEVER

私P、やっと心が落ち着いてコールができると思っていたら、友人P(W担)がブチ上がってました。ふと我に返ってはたから見た自分がこんな感じなのかと思うと、大分ヤバイ奴だなと思いました。でもチンパンやめられない。

すぐにキックオフして焦りつつもコールをこなし、腕を振りWを掲げました。1stでどんな感じかわかってるから楽しいですね。余裕をもって見れた気がします。

 

DRAMATIC NONFICTION

ここでか! 友人から開始前に譲り受けた大閃光オレンジはガミP用と決めていたので、折らずにケチャで済ませました。あとやはり柏木翼のターンで敬礼してしまいます。あんまり記憶がありません。

 

強く尊き獣たち

ここでもまた推しです。寺島惇太さんが推しなのですが、不安だったのは激しいと言われているダンスです。踊れるのだろうか。それが不安でした。

周りにいるのがアクション経験のある小松くんと、動ける濱野さん。いやいやいや、並んでるのが動けてるから「ん?」とか思うだけで動けてるよ!凄いよ!

小松くんはまさしくれんれんでした。牙崎漣って実在するんだなぁ。アクションが凄かった覚えがあるのですが、どっちの曲かの記憶はありません。

 

∞possibilities

おっここでか! S.E.Mのブチ上げは私の中でS=Mなので静観(コールはしてます)しつつ、越えた。超えた。

1st組は円盤でもチアリングでも散々見たからバッチリや!という意気込みですので、余裕をもって見れました。硲さんが超えるたびに頭の中で「超えたな」とか流れるの勘弁してほしいです。

あと小道具でレールガンみたいなの持ってるのは滾りました。担当でも推しでもないのにああいう某特撮でいうベルトみたいな感じに出るおもちゃ、欲しくなります。

 

約束はドリーミングフライト

語彙力の低下が著しい。

1日目でソロが歌われるのはわかってたし、天道輝から始まったのなら2日目は歌ってない柏木翼が来るというのは容易に想像できたんです。問題はバックダンサーです。ピエールとロールってなんだ?かわいいの固まりか?メンタルPはぶん殴られました

ブーンしてるの可愛すぎて「????」って感じでした。可愛いしか記憶にない。

 

フェイバリットに踊らせて

「うわぁ~~~ピエールとロールだぁ~担当と推しの共演だ~~~」「拓ちゃんおめでとう」なんて思ってた私の頭が、またしてもぶん殴られました。

パ、パピ~~~~↑↑

水嶋咲~~~~~~~~!!!!!!!!

硲さんとまいたるを脇に従えて、ストーリー調に進むのは見ていてとても楽しかったです。咲ちゃんの可愛さにやられてて記憶がほぼぶっ飛んでるんですが、まいたるがビンタされたのだけはしっかりと覚えてます。壁ドンとかアゴクイとかレポで見て思い出しますが、記憶にない。

いやそれにしたって水嶋咲可愛くないですか。ちょっと待ってくれ、落ち着けない。

BD発売はまだか?

 

Piece Montee

オリピ聞いてなくて後悔した曲の1つです。咲ちゃんの次で気を抜いていた私は、東雲さんがWを引き連れてきた瞬間に、友人と一緒に叫びました。

たまご2回割ったとか、聞きこんでないPだからわからなかったですけど、いやもう失敗とかミスとかどうでもいいって思えるくらい、曲がツボ。

思い返せばサンプルすらそこまで聞いてなかったかもしれない。もっと聞くべきだった。

そしてロール→咲ちゃん→東雲さんときてるからもしかして……。

 

我が混沌のサバト・マリアージュ

会場内に雷鳴が轟ます。この時点で持ってたタオルで口抑えてました。動悸がやばい。

もうアスランしかいない。こんなのアスランしかいない。

フードかぶっててフードを取ったら肩にはサタンが居て、声にならない呻きが自分から出ました。

圧倒的歌唱力でビリビリガンガンくる。もう確実にわたしはシモベの一人です。

もう目がアスランにしかいかなかったんですけど、バックダンサー、肩のふりふりついてるからもしや(ここでまだきづいてない)と思っていたらみのりさんだよ!!!

推しと担当の共演だよ!!!!!!なんなんだよ!!!!!!

これ以上やめてくれ!!!!!!!

アスランの高笑いに召されました。

 

GOLD~No.79~

 残るは神谷。どこで出てくるんだ、と思った瞬間に姿を捕えました。

この振付にした人、本当にありがとう。いくら包めばいいんですか。

CDで聞くより次郎ちゃんの色気ハンパないな?そしてあの白いもふもふ巻いて、あのダンスでしょ?中の人のヨシキは23歳なんでしょう?どこから出るのその色気。

ここで一つ疑問に思うことが。ツイッターの感想やレポやニコニコのコメントでみても「濱野さんの腰やばい」「腰」

圧倒的濱野さんの腰は確かにヤバかっただろう、しかしその頃の私は神谷である狩野さんの腰にやられていたのである。その後のライブ終わりの余韻でも「狩野翔やばくない?」としか言葉が出なかったことを思い返すと、この曲のバックダンサーに振付に、神谷幸広をキャスティングしてくれたスタッフさんに心から感謝をしたい。

 

Flying Hawk

「おっ恭二だ。ソロあったしそりゃそうか~~」なんて思ってたらバックダンサーの虎牙道にやられました。予想外で(思えばGOLDで道流さん出てるし可能性しかないですが)一瞬頭が追いつかなかったです。

そしてここでやっと「あっホークって鷹城だからか」なんてことに気づきました。冷静になれなかった結果、違うことばかり考えていた気もします。スクリーンは見れませんでした。

 

カレイドTOURHYTHM

名前もちゃんと呼んで、翔太がセンターにいるうれしさをかみしめました。やっぱり2ndは成功したかもしれないけど完成じゃないんですよね。Jupiter揃ってないし。5人のカレイド聞きたいです。叶ってくれるといいなあ。

 

エウレカダイアリー

担当なのにほぼ記憶がない。一列に並んで踊っていたなあ。くらい。

ピエールの声がかわいすぎて脳とろでした。わりと、本当に記憶がない。

 

もっふ・いんざぼっくす♪

うわぁあ~~~~もふもふえんだ~~~~~!!!

2度目の矢野さんに困惑しつつ、コールが楽しかったです。2ndでありがたかったのは、スクリーンにコールが出てくれたことです。めっちゃ助かります。

てっきり設置されてた箱から登場するんだと思ったんですね。違う、だと。いんざぼっくすしてないじゃんんかよ。なんなんだよあの箱は。

曲終わりにチャイムが鳴った……だと……。

 

Study Equal Magic!

「せむ・いんざぼっくす♪」の間違いじゃねーかよ。どういうことだよ。箱を開けたら先生が出てきたぞ。

後ろの方にはもしかしたらチラついて邪魔だったかもしれませんが、やれる振りはやってました。サイリウム持ってないと振りコピは楽でいいですね。

この振り全体的にとても楽しくていいんですが、私が超会議あたりから推してるのが、イコールのところの次郎ちゃんもとい中島ヨシキくんです。あそこ、正面から見れた人羨ましいって思うくらいめっちゃ好きなんです。理由はわかりませんが。

 

Ā La Carte FREEDOM♪

タオルを胸の前に掲げて振ってましたね。ええ。

5人がいろんな動きするからどこ見ていいかわからない。想定済みだったはずなのに、目が足りない。あと目玉4組ほしい。

アスランとロールの同時通訳、少しやりづらそうな気もしました。でもあれをマジでやるんだなあとびっくり。コールも多く楽しい曲です。もう記憶がないんで早く補完したいので早くBD発売してください。

 

Pleasure Forever...

聞いてください。私の予想ではBeitの「FFF」でトロッコくるんだろうなと思ってたわけです。TLでもそればっかでした。裏切られました。

こっちがトロッコか!!!!!!!友人は動揺してた。

1日目はかすったボールも、こっちのほうに来るわけもなく。(ほぼ同じ位置でしたが頭上を飛び越えてアリーナにいってました)

歌詞が飛んでしまっていたミスとかありましたが、楽しかったです。やっぱりボール投げてるの見るとアイドルだなって思うんですよね。これは1日目も2日目も変わりませんでした。

 

Fun! Fun! Festa!

ドゥルル↑ドゥルル↑ドゥルル↑ドゥルル↑みたいなイントロめっちゃ好きなんです。浮かれろテンションした。もともと浮かれてたけど。

カエールがいたのを覚えています。担当かわいい。

コール凄い楽しかったです。

ピエールの「謝肉祭」が好き過ぎて、生で聞いて「ヒィィィ」ってなりました。「しゃにぃくさーい」みたいなのめっちゃかわいい。

掛け合いみたいなところで恭二が片手でコマネチしてたの見逃してないからな。あとスクリーン眺めてたらキラッの部分で梅原さんが映って「ア゛ッ゛」

ハッピースマイルの振りは、アレなのかと思ったら1番はちゃんと見れなかったんですけど、2番かラストはあの振りで嬉しかったです。

 

サ・ヨ・ナ・ラ Summer Holiday

スクリーンの映像がセピア調というか、古い映写機で見てるみたいな加工がされてて、曲とマッチしていてアダルティなシリアスさが凄い。と思ったらまた腰か!!!これは大人です。セクシー全面に押し出してて、S.E.Mの前2曲と全然違うと思ってたけど、ダンスもこれほどまで違うか……。怖い、怖すぎる。

 

MOONNIGHTのせいにして

2回目(1日ぶり)

2回見ても記憶がないんです。レポで流れてくる小指とかもう全然覚えてないんです。

ただちゃんとコールやったのは覚えてるんです。っていうか後半あたりコールもまともにできてなくて、今思い返せば五感が奪われつつあったのかもしれません

 

情熱…FIGHTER

ひたすらクラップしてたなって感じです。本当にひたすらクラップしてました。

ここでもやっぱり惇太くんが動けてるかどうかを見てしまいました。集中できてねえな!

クラップするか拳突き上げるかしてました。虎牙道は私の中で神速枠だった…?

 

思いはETERNITY

クラップの後からじゃ心臓が持たない。落ち着かせてくれ。

この曲もやれる振りはやってました。∞書くの楽しいんじゃ~~~。

やっぱり1stでやった曲には余裕があるように見られます。家族みを感じてしまう。

 

LEADING YOUR DREAM

隣の友人が凄くてどんなだったかの記憶がないのは、前の曲に引っ張られてるからもあります。頭が追いついてないんです。

BDで補完しなきゃ。

 

STARLIGHT CELEBRATE!

☆を3人で書いてたんですけど、スクリーンにちゃんと☆書いてるのが映ってて「SUGEEEEEE!!!!!!!」

振りが簡単なところは一緒にやって楽しみました。この曲を聴くたびにセンターだなあ。と感じます。落ち着ける曲です。安心します。

 

ドアラとビヨドリは割愛。記憶が。

 

最後の挨拶で、1st円盤のユニット座談会でのBeitで呼び名を決めたんですけど、梅原さんは呼んでなかったようで。やっとこの場所で「たかぴ」「瞬」と呼んでて、即座にあの座談会思い出して、高塚くんは感極まって泣いちゃうしPも号泣です。

堀江くんの「おいおいマジかよ」みたいなトーンの「大丈夫?」には少し笑ってしまいました。

Beitの家族感を感じるところが好きなのですが、カフェパレでもそれを感じながらやっていたと。(Beitはユニットでカフェパレは中の人側ですが)

もうその言葉に号泣ですよ。カフェパレで狩野さんが話出してからもう泣いてましたが。天崎くんもミスった部分はあったけど、それも含めてライブだなと感じつつ。「みなさんが大好きです」(記憶が間違ってなければ)って言われて「わたしもだいすき~~~」と泣きながら答えてました。推しが喋るとすぐに泣いてしまう。

古川さんの言葉にも涙し、そして児玉くんのスピカの話をきいて更に涙が止まらず、小林くんは、咲ちゃんで発表されるのが怖かったと言っていました。

確かに声どうすんだよ案件で一番最初に発表されたのは咲ちゃんでした。(他もふもふ・涼ちん)

当時は「咲ちゃんは女性が来るでしょ」「最近の若手は高い声も出るからわからんぞ」みたいな議論がいっぱいされてました。そして発表の時、咲ちゃんの声を初めて聴いて、しっくりくるというか、すとんと胸におちてくるというか。咲ちゃんはこんな声なんだなって。

小林くんの話聞いてるときも涙が止まらなかったです。咲ちゃんは小林くんしかいないんだよ。だんだんと自信がついてきたとも言っていたので、これからも応援します……。咲ちゃんともどもよろしくね……。

村瀬さんもフレッシュ感がないと言っていたり、悩みを抱えていたりして、個人的には驚いたものです。そんなのこっち側に見せないプロ意識がしっかりある人だし、咲ちゃんで村瀬さんが来ないということはかのんさんなのかな。とも思っていたので、まさかという感じでした。

S.E.Mやもふもふの他メンバーのコメントで収まってきた涙がまた溢れて大変でした。

 

キャストもアイドルも、本当に悩みながら前に進んでいて、キャストさんたちは、SideMというステージに立つ上ではアイドルでいようとしてくれる。もっともっと応援していかなきゃな、と感じました。

 

新情報ではデレステのSideM版であろうアプリゲームと、アニメ化のPV。

アニメ化ですよ!アニメ化!!!!

はえーよ!

なんて思ったのは私だけではないはず。色々な縁が重なってできたものだとは思いますが、あと1,2年は来ないでアニメ化っていう弾薬残しておくんだろうなあ、なんて思っていた私にとっては目玉が飛び出そうでした。

 

本当に最高の2日間でした。

もうすぐグリーティングツアーの当落もありますが、行ける気がしません。行けたらばまた記憶のとんだ感想を書きたいと思います。

 

P.S

ソロコレクション、当初は買う気がなかったのですが、会場で流れていた「FFF」のみのりさんソロの「はじまるパーティ!」を聞いて、買うことを決めました。買うしかなかったです。あんな31歳いてたまるか。

アイドルマスターSideM 2ndLIVEにいった感想。【Shining Side】

SideM

2ndLIVEから1週間経ってようやく落ち着いてきたので、記憶ぶっとんでるけど、セトリ順に聞いて色々思い出しながら感想を書いていこうと思います。記憶もなければ語彙力もないです。というかレポとか書いてるPさんたちの記憶力本当すごい。ほぼない。

1日目は2つある担当のうちの1つ、F-LAGSがでます。リリイベとかこまめに行けないので、生で見ることに賭けてました。

SideMの現場は1回目のドラマチックミーティング(公録)で、その時はもう一つの担当であるBeitが、恭二が不在で全員そろってなかったんです。忙しいから仕方ないのだけど。それ以降はLVから見守っていたわけです。

だから、初めて担当全員が揃ってステージに立っているのを生で見られるわけです。

いつもMマスの現場だとチンパンイベンターみたいな感じで、大閃光折ってバルログしてるようなPなんですけど、今回は地蔵Pになろうと思って光物一切持って行かなかったです。担当推しタオル引っ提げていきました。

 

Beyond The Dream

もうすでに記憶がないですが、とりあえず担当が歌ってるのはわかりました。もうステージがキラキラしてるんですよね。「ハートをつれだして」の所、振付でハートかいてて可愛いなあと思いながら\みんなのイエロー!/してました。

あとやっぱりF-LAGSが歌ってるの見ると、それだけでもう泣けてくる。先生が、涼ちんが、大吾がステージに立ってみんなと一緒に歌って踊ってる。それだけでもう泣けてきました。

 

DRAMATIC STARS

STARLIGHT CELEBRATE!

何度も聞いた曲。私のSideMはJupiterとドラスタの曲を試聴で聞いたところから始まったんだ。本来ならUOなり大閃光なり折るところを、手の振りだけでにしてました。でもイベンターだった。地蔵Pの面影なんてなかった。

やっぱりSideMのセンターはドラスタやん……て思うような凄いステージ。なんか、なんかもうユニット1発目にブチ上がるって感じで、ライブのテンション引っ張り上げてくれた気がする。

THE FIRST STAR

ソロはどうせ来ないだろう~~~と思ってたワイP、ソロの流れにめんたまが飛び出そうになった。実を言うとオリピは全体的にそこまで聞いてなくて、聞いてるやつと聞いてない曲の差が尋常じゃなかったりする。これほどまで予習してないのを後悔した日はないと思った。予習って大事ね。

そして天道輝からはじまるこの。てんてるが一番星を目指すように、明るく光り輝くたびに、その輝きに元気をもらってるよ、って思いながら聞いてました。どセンターの眩しさは違うな。あとダンスがスゴかった。益山さんもちばしょーも、Da値やばいし、しゅうごもDa値やばいからもうダンスが、みんな赤って感じのダンス。伝われ。

Because

イントロ、青、正面が真っ二つに割れてその間から桜庭薫が歩いてきた。知り合いの内田雄馬推しPのことを思い出して気絶してないだろうかと心配になった。

歌唱はさすがです。すげえ、すげえ。しかでない。圧倒される。あのくろーくんで鎮まった心が、静かなんだけども熱い思い的な。静かなんだけど内側がものっすごい熱い固まりがあった。

DRAMATIC NONFICTION

ここから衣装チェンジしたかな?

イントロのデーデーデーッデレレッみたいなところで、柏木翼のターンが来るたび敬礼をしている私です。CD音源以上のものを聞かせるドラスタ君にも敬礼。歌とダンスと凄すぎる。歌うたびにパワーアップしてそうで怖い。

MOONNIGHTのせいにして

よくわからなかった。各所で大閃光やらUOが折られてた。もう何も覚えてない。奪われた。軽率にホイホイしそうになった。

 

FRAME

勇敢なるキミへ

コールしてたのは覚えてる。手でサイリウムと同じような振りをしてたのも覚えている。\FRAME/したのも覚えてる。ただ、現地で見るからにはどんなに遠くてもビジョン?モニター?じゃなくて、本人を見ようと思ってたから、ほぼほぼスクリーンは見ていなかった。表情とかほぼ覚えてない。動きが凄かったのはわかる。

あと増元さんの腹の底に響き渡る低音すこ。

Happy-Go-Unlucky!

龍くんがめちゃくちゃ笑顔だったことは覚えてる。あとすげえ元気だなって思った。これも聞いてないの後悔した。バックダンサーの麗さんが可愛かったのを覚えてる。

MISSION is ピースフル!

トロッコ。トロッコ!?ってなったよ。ジャケ写……再現ありがとう……。

パンケーキィボイスすごかった。めちゃ甘だよ。そしてボール投げてたよ。アイドルかよ……。アイドル見に来てるのに、アイドルってことをしばしば忘れてるんだよね。

信玄さんの投げたボール、手に当たったんだよ。つかめなかったんだよ。身長が高ければ取れたのに。自分の身長を恨んだ。今後もFRAMEの話が身内で出るたびに思い出しそうで悲しい。

ニチアサ感満載。ファンサの鬼。笑顔見れました。すごいキラキラしてた。

 

F-LAGS

夢色VOYAGER

曲が始まる前に汽笛が鳴って、その時点でF-LAGSが来るって気づいたし、なんなら「1stのS.E.Mのチャイムみたいに汽笛鳴らすでしょww」なんて言ってたから、本当に鳴ると思わなくて、連れの友人に「ヤバイ、ヤバイ、担当来る」ってずっと言ってた。もはや独り言みたいに繰り返してた。

3人が現れて出航したとき、もう感情がぶわってでてきた。涼ちんの歌が聴こえてくる。知らない間に元気もらってるのはこっちやで……。

BE HAPPYした。

1番歌い終わった段階でもう涙腺は決壊寸前なのに、涼ちんの「こころは正直さ~」九十九先生の「なのにね厄介だ/仮面をかぶって」のところでもう、P、大号泣です。無理。そして追い打ちかけるように大吾の「本当の僕を隠していた」でもうタオルでひたすら涙拭いてる。泣くような悲しい曲じゃないのにね。

F-LAGSに出会えたことで、間違いなく私の毎日はトキメキに満ちてる。間違いない。

With...STORY

「諦めないよ」この第一声で私の涙腺はまたしても崩壊した。

F-LAGSの物語は、まさにここから始まるんだなって感じで聞いてました。

3人がそれぞれのパートを歌うたびに涙がボロボロ出てきて、ステージが見れない。

トリコロール作るって知ってたけど、光る棒買わなかったP、現地にいたのにトリコロール参加できず。というか涙でもう会場がトリコロールで綺麗とか思ってる余裕なかった。3人が喜んでるとか、これからも頑張ろうとか色んな思いが巡ってつらかった。

 

Altessimo

The 1st Movement~未来のための二重奏~

アルテ曲って、初めて聞いたときからどうなるんだろうと思ってたけど、間違いない。これは地蔵曲である。

サイリウム持っていなくても手を振ってたのに、完全にアルテの曲は2曲とも地蔵Pだった。もう棒立ちよ。歌唱で圧倒される。2階席だったのにビリビリくる。なんか神々しくてすごかった。故に記憶がない。

Never end「Opus」

上でも言ったように、アルテは地蔵曲なんです。棒立ちでした。

二人の圧倒的歌唱力と2人の圧がビリビリくるの。マジで。特に都築さん。これはVo値振り切れててもおかしくない。

「なぐさめあえる人じゃなくて」からはじまる二人の掛け合いの歌が、本当にすごい。次のワードに行く度に熱さが増していく。アルテってもっと神々しくて爽やかに涼しげに歌ってるイメージだったから、こんな熱いのかと。驚きました。

 

Legenders

Legasy of Spirit

聴聞いたときから今までのMマス曲と毛色違い過ぎじゃない!? かっこいいかよ!!とか言ってたわけなんですけども、生歌やばい。

イントロのティーティーティーティロリティロリーみたいなところが好き過ぎて頭振ってました。

雨彦推しのP、推しがステージ上で歌っててびっくりしたよ。雨彦がステージに居るよって。ステージで歌って踊ってるよ。って。F-LAGSのをいまだに引きずってて記憶が曖昧で本当に覚えていない。

String of Fate

これ、注目するべきは腰ですよ。まぁ見た方はわかると思うんですけど。雨彦の腰くっそエロいな、と思いながら見てたんです。その次に想楽くんに目をやったわけです。もうね!エロさじゃないんだ。想楽くんの腰、完全にアイドルのそれですよ!いやみんなアイドルなんだけどさ!動きがアイドルなんですよ!

「う、うわ~~~~!!!!アイドルだ!!!!!!!」

だったよ。あれは間違いなくレジェのセンター北村想楽だった。

 

神速一魂

俺たちの最強伝説~一世一代、破羅駄威棲!~

ここらへんから気を持ち直した。コールで楽しんだ曲だった。ライブバージョン楽しい。\グッスマ!/でブチ上がったからクソイベンターの血は残ってた。グーで手振ってた。これはゴリラになるしかねえと思って、黄色い歓声というよりかはオイオイオスオスいってた。必殺技、めっちゃかっこいいッス……。

バーニン・クールで輝いて

神速の曲はコールが楽しいな~~~~!泣いてたのも気持ちの切り替えにすごいいい。テンション上がるし気持ちもブチ上がるし、コール曲楽しい。

あと神速だけ手をグーにして振ってしまう。朱雀も玄武もめちゃかっこいいんだよなあ。

神速P、特攻服刺しゅう入りでめっちゃかっこよかったよ。凄いです。

 

和風堂々!~WAnderful NIPPON!~

これまたコールが楽しい。

セイッセイッのところとか、一緒に振付踊ってた。サイリウム持ってないと楽に振付一緒にできるな、と思うし、色の切り替えとかポッケやバッグから取り出すときステージから目を離さずに済むと思った。楽しいです。

山下大輝プロすごい。にゃんす以外の翔真さんもくろーくんも、CDよりパワーアップしてたよね?凄い。あとアイメイク入ってたかな。似合うなあと。お面もあったよね。凄いなあって。さっきまでオラオラ言ってたのが一気に彩一色になった。

ぴんとこな~蝶よ華よ~

申し訳ないんだけども、そこまで聞きこまなかった曲。ガッツリ聞くのはライブが初めてくらいの勢い。本当申し訳なかった。ソロに圧倒された。翔真さんもといバレちゃんめっちゃ綺麗だなあって思いながら聞いてた。

だいぶ・いんとぅ・にゅ~・わあるど!

山下大輝プロ……。キリオの特技の形態模写を取り入れるために、みんなのソロの動きだったかな。入れようと思いつく山下プロ本当すごい……。

あとコールがてんつくてんつく凄かった。後ろの方は彩Pか予習してきたPさんだったか、めっちゃコールすごかった。愛のこもったコールされてた。

流るゝ風の如く~和敬清寂~

始まった瞬間、綾鷹が飲みたくなった。

バックダンサーが居ない、ガチソロでくろーくん頑張れ、と思ったのは私だけではないはず。堂々としていて、動きが優雅で、綺麗だった。翔真さんもそうだけど、美しいなと感じながら彩は聞いていた。心が浄化された気がした。

喝彩!~花鳥風月~

彩は振付が楽しいね。コピりたくなる振付です。

「花と舞え~」あたりのところとかワッショイのところとか、振りがわかりやすくてありがたい。ムンナイで奪われた後で、穏やかな気持ちになりました。彩には心を穏やかにする性質があるのだろうか。

 

High×Joker

JOKERオールマイティ

こっちか~~と思いながらタオルを取り出して振りまくる。6月に行われたチアリングの時はLVで、その時もタオル回してたけど控えめに。でも今回はせっかく現地だし、と思って遠慮なくタオル回した。こういう曲はもれなくイベンターの血が騒ぐ。

タオル回しとコールとクラップと、1曲でいっぱい盛り上がれる素晴らしい曲だと思う。しかも5人だから数的な熱量が凄い。熱い。

サイコーCOUNT UP!

まさかのバックダンサー増元さん。笑顔大好きなのでブチ上がりました。

そしてのがみんまじ伊瀬谷四季……。四季も可愛いし、バックダンサーの3人も可愛いし、なんだこのみんな可愛い空間は!!

めっちゃいい曲だし予習してなかったの勿体ない1曲。

OUR SONG-それは世界でひとつだけ-

サビの振付が可愛かったのを覚えてる。あとスタンドマイクでしたね。あの振付のためのスタンドマイクかと思うといい。F-LAGSの後で涙がやばかった。引きずって上手く聞けなかった。

HIGH JUMP NO LIMIT

何度も聞いただけにダンスとかも余裕もって見れたのではないだろうか。(サイリウム振ってないし)

やっぱりハイジョだわ~と謎の再確認してました。皆の表情とか覚えてないなって思うのは、スクリーン見てないからだなと思い返した。

夜空を煌めく星のように

総勢8人という大所帯はやはり迫力がありますね。好きな曲だけにすごかったのに、曲を聞きなおしても記憶がまるでなくて飛んでる。故に感想が出てこない。私の意識あったのかな。

 

DRIVE A LIVE/Beyond The Dream

あ~~~これこれ!って感じで落ち着く感じです。赤文字で「実家のような安心感」って出したいくらい落ち着く感じ。コールも入れて、そんでもってそろそろ終わるんだなあって思いもあって。半分の人数だったけど、本当に嬉しかった。315プロ集まったなあと。

終わりのビヨドリはひたすら手を振ってコールして、って感じでした。

 

感想部分、記憶がないから覚えてるところしか感想が出ないのだけど、やっぱり旗と偉人。三瓶さんが、SideMに来ない未来もあったんだろうな、という口ぶりで、でも、それでもSideMを選んで涼ちんを続投してくれたことに心から感謝した。

最初は三瓶さんに続投してもらいたい気持ちと、男性ばかりのSideMに女性が入ることによって、この男子の集まりの空気感が変わらないかなって思ってた。もうそんな次元じゃなかったんだ。そんなこと考えてた自分を、今ならぶん殴るね。

三瓶さんが涼ちんを続けてくれて本当によかった。重みが違った。F-LAGSの担当をしていて良かったと、そしてこれからもよろしくお願いします。という気持ちだった。

Legendersは笠間さんの言葉に、旗で出てきた涙がまたどばどばあふれた。

追加ユニットで受け入れてもらえるかどうか怖かったって言ってて、雨彦来てくれてありがとうだったし、自分が選んだアイドルを受け入れないわけがないんだよね。

笠間さんの言葉選びは、発表の時からもうツボだったのだけど、本当に雨彦を演じてくれてありがとうございます。お前さん、これからも頑張るよ……。

「雨彦掃除してーーーーー!!!!!!!!!」

 

本当に記憶がないです。1日経っても1週間経っても記憶がないです。記憶を思い返せないので、何らかの力が働いてセカライのBD明日には発売しないかな。

担当と推しと声優の推しが集まりまくったBrilliant Sideは後日また感想あげます。本当にこの2日間は世界で一番楽しいお仕事だったに違いない。プロデューサー、仕事楽しいからこれからも営業頑張ります。